2008年06月13日

限度額について

先日、クレジットカードの請求書が届き覚えのないキャッシングが限度額いっぱいになっていました。自分自身がカードを持っていて、キャッシングなど一回もしていないのです。請求書には、使用年月日は記載がなく、よく考えてみると2ヶ月くらい郵送で来るはずの請求書が届いていませんでした。これはカード会社で事故扱いしてくれるのかどうか、まず何をしたらいいのか皆さんの意見を聞かせてください。


先日、友人からこのような質問をされました。

まず、限度額は慎重に対応しなくてはいけません。
これも、犯罪なのか、カード会社のミスなのかを即座に調べなければいけません。

まずは、クレジットカード会社に問い合わせをする必要があります。

しかしながら、紛失していないのに、請求が届くケースの多いパターンは、家族が勝手に使っていたというパターンです。

まずは、カード会社に連絡、そして家族に聞いてみる。
それでもわからなければ、警察という手順がいいでしょう。
posted by で at 16:43| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クレジットカードと犯罪

世の中にはたくさんの犯罪がありますが、クレジットカードに関連した犯罪も多数報告されています。

刑法の規定にあるのは犯罪そのものですが、それ以外にも犯罪とはいわないまでも、フェアでない行為を認定した法律はたくさんあります。

例えば、人の家に空巣が入りました。
盗まれたのは、机の横の畳の上に置いてあった物で、 財布と パスポ−ト & カ−ド・ が入っていたポ−チと、 通帳・ 印鑑(しかも実印も)・保険証などが入っていたバックです。カ−ド会社に電話したところ、盗まれて数日後の3時半頃に百貨店のキャッシュコーナーで5万円引き出され、その後さらに4時半頃に3万5千円のカバンを買っているとのことでした。

家に出入りする人は皆、親しい友人ばかりです。そのことをカ−ド会社の人に言ってみると、90%は知人の犯行だと思うと言われたそうです。カ−ドを一回で使わないで2回にわけてるし、しかも全額が8万というのは少ないから、素人の犯行であるというのも理由だそうです。
どうか知恵をかしてくれませんか?


などという状況に陥ったらどうでしょうか?

まずは、すぐカード会社に連絡して、カード自体をストップすることが先決です。また、警察にも連絡をいれましょう。
posted by で at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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